automationanywhereメインイメージ

その業務、
RPAで自動化
しませんか?

将来を見据えた柔軟性を持つRPA

automationanywhere Partner
システムサポートはAutomation Anywhereの
ビジネスパートナーです。
Advanced Solution Award Advanced Solution Award

ABOUT
RPAとは?

RPAで何を解決できるのか?

定型作業・ルーチンワーク 定型作業やルーチンワーク(日次、週次、月次)を自動化することで時間削減。より生産的な業務へ人的資源をシフト可能。
入力ミス、確認漏れ ロボットの入力は正確なため、入力ミスのリスクを削減可能。また、入力候補と照合することで例外を発見することも可能。
業務の属人化を防ぐ 現行業務をロボットに教え込む過程で現行業務を整理し、見える化することで、誰でも業務が対応可能に。
自動化の範囲が検討できる領域

RPAは Robotic Process Automation の略で、パソコン上のあらゆる作業を自動化するためのソフトウェアロボットです。特に、ホワイトカラー業務(ExcelやWord、Webなどを利用した定型業務)の生産性を向上させることができます。RPAのロボットを利用すると、作業の時間短縮、品質向上(人的ミス削減)などを実現するだけでなく、高度な業務に人的資源をシフトさせることが可能になります。

活用業務

これらは代表的な例ですが、Automation Anywhereなら業種問わず数多くの業務を自動化することが出来ます。

  • 給与計算
  • 経費申請
  • 入出金業務
  • 見積作成
  • 受発注処理
  • 決算書作成
  • 予算管理
  • 顧客管理
  • 在庫管理
  • 仕入れ管理
  • 問合せ対応
  • メール受注

REASONS
選ばれる理由

Automation Anywhereの特徴

01

適用業務の広さ

多様なシステムに対応
多様なシステムに対応

対応システム、アプリケーション例:SAP、Oracle、Google、Java、UNIX、Windows、電子メール、レガシーアプリ、メインフレーム、仮想環境など

幅広い業界・業務実績
幅広い業界・業務実績

3,100以上のエンタープライズ企業で導入され、間接部門だけでなく、金融・医療・製造業をはじめ、実業務でも多くの成果を上げています。

02

開発のしやすさ

非構造化データも自動化
非構造化データも自動化

半構造化、非構造化文書からデータを高度に抽出し、デジタル化するAI機能「IQ Bot」を使用することで、自動化可能な業務を広げます。

効果的な作成 (開発環境)
効果的な作成 (開発環境)

画面操作を記録してスクリプトを自動生成し、その後はドラッグ&ドロップで編集するなど、ほぼマウス操作で複雑なロボットも効率的に作成できます。

03

管理のしやすさ

サーバー型で集中管理
サーバー型で集中管理

開発環境と実行環境、管理サーバーで構成。管理サーバーでは、企業全体の管理とコントロールを一画面で行うことができます。

稼働状況の可視化
稼働状況の可視化

分析プラットフォーム「Bot Insight」ではロボットの稼働状況をリアルタイムで可視化し、効率的な管理や、その効率・効果を確認することができます。モバイルアプリからのチェックも可能です。

04

展開のしやすさ

作成済みロボットパーツ
作成済みロボットパーツ

「Bot Store(ロボットマーケットプレイス)」で、500種以上のロボットパーツを提供。多種多様な業務の自動化を短時間で実現することが可能です。

規模拡大もスムーズ
規模拡大もスムーズ

検証環境から本番環境への展開、企業全体への拡張など、必要な仮想マシンなどを追加するだけで、迅速かつスムーズに規模を拡大できます。

業界をリードする機能を搭載

  • 発見

    プロセスディスカバリー

    ・AIにより自動化された業務プロセスの発見
    ・自動Bot生成

  • キャプチャ

    データの理解

    ・非構造化データ
    ・UIオートメーション
    ・プロセスの結果を予測

  • 協働

    デジタルアシスタント

    ・Automation Anywhere Robotic Interface
    ・人とアプリケーションを接続
    ・どこからでもRPAを実行可能

  • 最適化

    スマートアナリティクス

    ・オペレーションインサイト
    ・ビジネスインサイト

Automation Anywhereは最先端のRPAを提供します。

Automation Anywhereは最先端の
RPAを提供します。

近い将来、RPAがどのように進化していくかというところですが、RPAは一般的に3つのクラスに分けられています。
現状の一般的なRPAはクラス1「人が実施している定型業務の自動代行」が中心で、将来的にクラス1を基盤として、 人工知能(AI)等と組み合わせてクラス2、クラス3への対応が期待されています。
Automation Anywhereはクラス2に最も近いRPAです。

STRENGTHS
システムサポートの強み

蓄積されたノウハウ

蓄積されたノウハウ

これまでのシステム開発で培った様々な業界のノウハウを生かして、お客様のニーズに沿った「自動化」を提供いたします。一つの業務ではなく、複数の部門・システムが関わる『業務フロー全体の自動化』を実現いたします。

パートナー認定

パートナー認定

Automation Anywhere社認定パートナーとして、認定資格者が多数在籍しており、『Automation 360』が提供する最新機能をいち早くお客様の自動化環境に適用いたします。

認められた技術力

認められた技術力

多数の自動化実績を活かし、リファレンスのご提案や最新技術をお客様環境に提供します。その技術力が認められ「Automation Anywhere Japan Partner Awards 2021」において「Advanced Solution Award」を受賞しております。

紹介動画

  • Showcase『IQ Botの導入事例のご紹介』

    2021年4月に開催された「Automation Anywhere Japan Partner Awards 2021」でShowcaseとしてIQ Botの導入事例をご紹介した際の対談動画です。

  • CaseStudy『厚生労働省新型コロナウィルス感染症県別データの取得』

    厚生労働省ウェブサイトにて「日次」公開されている、新型コロナウィルス感染症データから県別のデータを抽出するIQ Bot事例です。データが増減し、取りたい項目の場所が日々変化する資料から、目当てのデータを抽出する工程をご覧ください。

  • Bot作成レッスン『Webアプリへのデータ入力の自動化』

    レコーダーを用いた動作の記録と、Excelデータの取り扱いについてのデモンストレーションです。実際にBotを作成する手順をご覧ください。

SERVICES
サービス

CASE STUDIES
導入事例

その他製品

  • 就業役者
  • SHIFTEE
  • MIC
  • Magic Insight
  • 建て役者
  • クラウド工房
  • Safetylink24
  • MOS
株式会社システムサポート

※Automation Anywhereは、米国Automation Anywhere,Inc.の米国における登録商標または商標です。
※その他本ページ中の会社名、商品名は各社の商標、または商標登録です。